[メリット1]利回りが上がる 土地を買わずに借りることで、約5%の利回りアップを実現しました。

投資金額を最小限に抑えることが可能です。
当物件なら土地代としてかかるコストを最小限に抑えることができるので、利益の回収率が(利回り)が高くなります。
実際に当物件でも、定期借地権付にすることで、利回りが約5%あがります。

当社物件例

イニジオ森河内1号棟の場合(土地面積:92.62坪  建物面積:95.37坪)
[土地を購入して収益物件を建てる場合]画像[当社定期借地権付収益物件を購入する場合]画像
※土地代 1坪75万円 / 建物代 1坪55万円で計算
イニジオ森河内2号棟の場合(土地面積:208.17㎡  建物面積:62.97坪)
[土地を購入して収益物件を建てる場合]画像定期借地権付収益物件を購入する場合]画像
※土地代 1坪70万円 / 建物代 1坪55万円で計算

ページの先頭に戻る

[メリット2]投資金額が少ない 定期借地権を活用するもう一つのメリットとして、投資金額が少ないということが挙げられます。

土地代の削減で、さらなる低価格を実現
土地を買わずに借りるので、土地を含めて収益物件を購入するよりもかなり低いコストで、運用できます。

当社物件例

イニジオ森河内1号棟の場合)
イニジオ森河内2号棟の場合
初期にかかる費用を抑えて運用することができます。

ページの先頭に戻る

[メリット3]入居率が高い 長期間の入居が見込めるファミリー層を対象とし、魅力的でトラブルの少ない住環境を整えています。

長く快適に暮らしてもらうために一戸建てタイプを採用しています。
一戸建て2階建てタイプにすることで・・・
入居者間の上下階の騒音トラブルとは無縁 木造住宅で一番多い、上下間での騒音問題の心配がありません。
人気のロフト完備 一戸建てならではの収納力。ファミリータイプでは人気が高い。
駐車スペース付きの好条件(1号棟のみ) 玄関前スグに駐車スペースを設置。車をお持ちの方に人気。

ページの先頭に戻る

[メリット4]建築コストが安い 52年という契約期間を見据えて余分な建築コストについて検証し、木造住宅を採用。より安心な価格を実現しています。

契約期間52年の中で、100年の耐久性を考慮した住宅はもったいない
分譲物件のほとんどは、長期間存続するための耐久性や維持を考慮した、RC造り・鉄骨造りになっています。
しかし定期借地権には、あらかじめ決められた契約期間があります。
当社では、そのまま従来の分譲物件と同じRC造り・鉄骨造りの住宅を採用するのではなく、木造住宅を採用、
建築コストのムダを省いています。
また、木造にすることで、改装工事や雨漏りなどの改修も安価に行えることもメリットです。

ページの先頭に戻る

[メリット5]管理費用が安い 一戸建の集合タイプにすることで共有部分を極力カットし、維持・メンテナンスにかかる管理費用を最小限に抑えます。

一般賃貸マンションに必要とされている、これらの維持・メンテナンスは必要ありません。
維持・メンテナンス 比較画像

さらに当物件なら、管理・運用する上でこんなメリットも!

修理費用が安価
当物件は木造住宅を採用しているので、もしもの場合の修理も、RC造り・鉄骨造りの住宅にくらべて安価にて行えます。
固定資産税について
固定資産税は地主にかかるため、物件オーナーが支払う必要はありません。

前のページに戻る ページの先頭に戻る